一昔前であれば預貯金の金利で生活をしていた人が結構いた日本…
「退職金を銀行に預けて、老後はその金利で生活しているよ。」
「10年預けていたら満期には元本の倍になって還ってきたものだ。」
永く続くゼロ金利政策の元では「あり得ない」の一言で終わってしまうような、そんな昔話を聞いたことはありませんか?
現在の日本では、預貯金をしたところで金利は1%にも満たない数字です。
これでは金融機関にお金を預ける意味が感じられません。
タンス貯金と同じか、下手をすると引き出し手数料が取られてしまって、預けたことでかえって損をすることがあるくらいです。
いくら余剰資金が手元にあっても、積極的に預貯金をしよう!という気持ちにはなりづらいですね。
確かに、預け入れた金融機関が破綻した場合でも、元本1000万円とその金利分は払い戻しが保証されてはいます。
でも、でもですね。。。
外国の金利はもっと高いんです。
「高い利子・利回りが受け取れる」
いいと思いませんか?
外国の金利を得るには、外国の通貨と日本円を交換し、何らかの投資をする必要があります。
そこには「為替差益」が発生して、思った以上にもうけが出るチャンスがあるんです。
更には自分が手元に持っている以上のお金を動かすことができる外貨投資のシステムがあるんです。それも少額の資金からでも始められるんですよ。
日本国内での預貯金には期待ができない、株価も低調な今、外貨投資、なかでもFX(外貨証拠金取引)に目を向けて、積極的な資産運用をはじめてみませんか?
![]() |
|
|
Copyright & copy 2007 enjoy FX. All rights reserved. |